赤帽 引っ越し 気をつけること

赤帽の家族引っ越しで気をつける事

 

 

赤帽で家族引っ越しを頼んだ方に「これはやっておいた方が良い!」話をお聞きしました。

 

赤帽に限らず、家族引っ越し全般にもお役に立つ情報です!

 

 

 

引越し前の荷造りは、1つ1つ「これは必要か、不要か」を相談して分別していたらキリがない。

 

 時間がいくらあっても足りない。

 

 ひとりで「必要」と思うもののみダンボールへ詰めていく。

 

 不要なものが固まったらゴミとしてゴミの種類ごとに分別して袋に入れる。

 

・アルバム系は、絶対に開かない。

 

 開くと、見入ってしまって片付けが進まなくなる。

 

・ゴミ袋に微妙に入らない、大きなゴミは1つずつ壊してビニール袋に詰めてもよいが、手間、時間がかかるため、

 

 たくさんある場合は住んでいる地域にゴミを持ち込める

 

 環境センターなどあれば、そこへまとめて車で運んだほうがいいと思います。

 

 環境センターでは乗ってきた車で重さを測り、ゴミを出した後でまた車の重さを測り

 

 持ってきたゴミの重さを算出していただきました。

 

 ゴミをおろす際も担当の方がパパっとやって下さったので、とても早く、ラクに終わりました。

 

 

 

 

赤帽の家族引っ越しで気をつける事

 

まず、引越しの見積もりの段階で、不動産会社さんに頼んでおくと良いでしょう。

 

引っ越しを決めた不動産会社さんは、いくつか引っ越し屋さんと提携しています。

 

何社もあるので初めてお引越しされる方など、調べるのは大変かと思います。

 

赤帽さんのように特定の地域にある業者に頼みたい場合は尚更、不動産会社さんに頼むべきだと主追います。

 

不動産会社さんに話せば、提携している業者さんに何社かお願いして、2〜3社から見積もりをして頂けます。

 

その中から選択されるとご自身で調べる手間も省けますし、スムーズに行えるかと思います。

 

また、引っ越しの前にお部屋の採寸をする時は、間取り図を拡大し、採寸を書けるように持参すると良いでしょう。

 

忘れがちなのは、カーテンの長さ、収納(特にふすま)、洗濯機置き場の幅です。

 

真っ先にダイニングテーブルやベッド・ソファなど

 

身近なものを調べがちですが、上記の箇所は優先してお調べすることをオススメ致します。

 

 

 

赤帽の家族引っ越しで気をつける事

 

出来るだけ費用を安く抑えるには、可能な限り自分で運ぶことです。

 

本当に大きなもの(冷蔵庫、洗濯機、棚)は引越し業者ではなくても

 

便利屋さんにお任せしても大丈夫でしたので二万円の費用で引越しできました。

 

赤帽さんは単身用の車を複数台使用して運んで下さるので単身者向きでない家具が

 

ある場合は、上記の便利屋さんに頼むと良いかもしれません。

 

(どちらにしろ、自分の引っ越し日が結構前なので一度赤帽に確認した方がいいと思います)

 

ただし、エアコンの取り付けが別途かかるので注意です。

 

IKEAで購入したジップロックのような袋が大活躍しました。

 

大きめの袋なので、カトラリーや小物などは全て入れることができますし

 

新聞紙でくるまなくてもある程度安全でした。

 

洋服などは大きなゴミ袋に入れて運び、引越し後はそのゴミ袋を日々の生活にまわすこともできました。

 

ダンボールは、引越しを決めてからスーパーで頂戴したり極力費用を抑えました。

 

一番重要なのは退去日と新居の鍵の受け取り日をしっかり計画して取り組まないと

 

自身で運ぶプランが成功しませんので気をつけてください。