赤帽 引っ越し 荷造り

荷造り&整理ノウハウまとめ

 

赤帽で安い引っ越しをするにはとにかく引っ越しの時間を短縮することです。

 

(赤帽は時間制運賃料金を採用しているため)

 

時間短縮に一番効果があるのは何と言っても荷造り!

 

綺麗にまとめればまとめるほど時間が短縮出来ます。

 

ここでは、荷造りや整理のノウハウを公開します。

 

どれも実際赤帽を使った方からお聞きしたので赤帽利用時には効果抜群です!

 

 

荷造り&整理ノウハウまとめ

箱詰めを徹底&本は最低限に減らす

 

箱に詰める際は、同じものは同じところに入れる。

 

中身を書いておくなど、開けた時に、また整理しやすいようにしておくことが大切です。

 

あらかじめ、どうでもいいものは処分しておく、または、欲しいと言ってくれる人に上げてしまい

 

荷物はできるだけ少なくしておくことが大事です。

 

割れ物はできるだけ新聞紙に何度もくるむなど、きちんとしておくことが大事です。

 

本などは、できるだけ少なくしておくことが大事です。

 

図書館などに寄付する。

 

友達に差し上げる。

 

どんなものでも、最低限のものだけ残して、後は、リサイクル業者に引き取ってもらって

 

お金にはならなくても、荷物ができるだけ少なくなるように、引っ越し前に、段取りをしておくことが大事です。

 

 

 

運べる物は予め自分で運ぶ

 

なるべく荷物を少なくできるように、自分で車で運べそうなものは事前に運んだりしています。

 

赤帽の輸送車はトラックのような大きさでないので本当に運ぶのが難しい物以外は

 

コツコツ運ぶと良いと思います。

 

服や本など壊れる心配がないものは、郵パックで引っ越し先に送ったりしました。

 

また、梱包もお金がかかるので、出来るだけ自分で出来るものはやるようにしています。

 

割れ物はタオルで包むようにして、荷物を少しでも減らしています。

 

いらなくなった大きな家具、家電は捨てるより、リサイクルショップで売れそうなものは売ります。

 

まず捨てることよりも売れそうか考えています。

 

また、引っ越し直前ではなく、1〜2ヶ月前から引っ越し準備をするようにしています。

 

直前だと、引っ越し業者が捕まらなかったり、直前まで荷造りに追われてしまうからです。

 

早めの行動でスムーズに引っ越しが出来るようにしました。

 

 

 

リサイクルショップを活用する

 

とにかく荷物を減らしておくと引っ越しの時も、引っ越し後の片付けも楽。

 

まず断捨離作業を行う。

 

不要な物は知人にあげるか、リサイクルショップに持って行く。

 

最近は着払いOKのリサイクル業者もあるので地元になければネットで調べるのも手。

 

余程の物以外は買い取ってくれたり引き取ってくれたりする。

 

(ぬいぐるみ等捨てにくい物を引き取ってリサイクルしてくれる業者もある)

 

段ボールに積める作業は引っ越しの1〜2日前に行う。

 

あまりに早く開始してしまうと、生活に必要な物まで積めてしまい、結局また出さなくてはならなくなる。

 

普段使わない物から先に積めていく。

 

段ボールに何が入っているか必ず記載し、食器等の割れ物や取り扱いに注意が必要な物は分かりやすくしておく。

 

掃除に必要な雑巾や掃除機等は最後まで置いておく。

 

洗濯機の取り付けや取り外しの際は、接続がきちんと行えているか充分注意する。

 

私は一度水漏れで、下の階の住人に迷惑をかけました。

 

大きな家具が少なく距離が近ければ、自家用車での引っ越しを検討してもよい。